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あ行 Edit Edit

アクションカード
戦闘画面での山札・手札となる、剣や盾などの種別と数値が書かれたカード。
ステージによって山札の上限枚数やカード内訳は異なる。
イベントカード
山札から引く分の手札とは別に、右端のスペースに浮き上がってくるカード。
キャラクターカードと同様に「DECK」から編集して所持カードを配置できる。
編成はデッキ別で、カードが設定されていなくても剣・銃・盾の数値1カードが出現する。

か行 Edit Edit

かけら
キャラクターカードを強化・成長させ、レアカードを入手するための材料になるカード。
「記憶のかけら」「時のかけら」「魂のかけら」「命のかけら」「死のかけら」の5種があり、どれがいくつ必要かはキャラクターや強化段階によって異なる。
月に各10個までショップで購入できる他、クエストで入手できるコインを集め、レベルアップさせることで入手できる。
コイン
レアカードの入手・強化に必要なかけらを入手したり、ショップで一部アイテムを購入するための材料になるカード。
「アイアンコイン」「ブロンズコイン」「シルバーコイン」「ゴールドコイン」「プラチナコイン」の5種があり、それぞれ別のかけらの材料となる。
クエストの赤い宝箱の吹き出しが出たマスで入手できるモンスターカードをレベルアップさせることで入手でき、材料モンスターのレベルによってできるコインが異なる。

さ行 Edit Edit

シルフ
パルモが連れている聖獣。
深淵くん
クレーニヒの必殺技、「深淵」に出てくる化け物
星幽界
ゲームの舞台となる世界。
セレスシャル
ヴォランドの後ろにいる人型ロボットみたいな物の名前

た行 Edit Edit

ダイスダメージ
ダイスロールで攻撃成功値が防御成功値を上回った際に発生するダメージ。別名は戦闘ダメージ。
効果説明によく見られる「攻撃成功」や「防御失敗」および「戦闘によるダメージ」とはこのダイスダメージが発生する状況でのみ成立する。
不死などによってダイスダメージが防がれた場合には、どれだけ攻撃成功値が高くても0ダメージとして処理される。
ダイスロール
主に攻撃側と防御側でダイスを振りあってダイス(戦闘)ダメージを決定する行為を指す。
攻撃値と防御値のどちらかの最終数値が0だとダイス演出が省略される。
ただし防御数値が0の場合は演出がないだけで攻撃側のみによるダイスロールが行われ、ダイスダメージも発生する。
攻撃数値が0の場合はダイスロール自体が完全にキャンセルされる。防御成功として扱われるが、防御成功値は0となる。このためダイス数値を参照する必殺技は効果を活かせない。
(聖痕を1以上持つパルモが「静謐な背中」と「慈悲の青眼」を同時に発動した場合のみ、攻撃値0のまま演出なしのダイスロールが行われる)
ダークルーム
いわゆるガチャが行える画面。
入手キャラクターのレベルは低いが手提げ人形などアバター装備が充実したブロンズくじ(チケット1枚)
キャラクターが集めやすく、Rカードの入手も狙えるシルバーくじ(チケット3枚)
Rカードや強力なイベントカード、装備などが入ったゴールドくじ(チケット5枚)
の3種類を引ける。
直接ダメージ
ダイスではなく効果によって発生するダメージの総称。
必殺技発動時だけではなく呪縛や毒など状態異常によるものもここに含まれる。
数値分のダメージをHPから直接的に削ることが特徴。
戦闘によるダメージとして扱われないため、防御失敗や被ダメージに反応する必殺技の効果の大半は無視される。
また恐怖やバーサークの影響を受けず不死などの耐性も貫通する。
デッキ
ゲームに使用するカード1セットのこと。
戦闘するキャラクター(モンスター)カードとそれぞれの装備カード、イベントカードによって構成される。
デッキには最低でもキャラクター1枚を必要とする。またキャラクター1枚ごとに装備カード1枚、イベントカード6枚をセットできる。
初期状態では三つまで作成可能。
なおステージで敵味方が共有するアクションカードの束を『全体デッキ』というが、紛らわしいため『山札』の俗称でも呼ばれる。
ドロップ
手札から場(テーブル)へカードを提出すること。提出されたカードはドロップカードと呼ばれる。
距離や必殺技などと合わないカードもドロップしたものとして扱われる。
行動決定するまでテーブル上のカードは保持されるが、チャンスカードや聖杯など即時に処理されドロップカードとして残らないものもある。

な行 Edit Edit

は行 Edit Edit

ヘラルド
エヴァリストを始めとするプレイアブルキャラクターのこと。作中では「戦士」とも表記される。
原則としてほぼ全員が未練を残す死者であり、同時に現世での記憶の大半を失っている。導き手のもと戦ううちに過去や力を取り戻していく(レベルアップ)。
共通する目的は「現世への復活」である。
墓地
戦闘で使用されたアクションカードが保存される場所。
新たにカードを引く際、その枚数が全体デッキの残り枚数を超えると、墓地にあるカードが全体デッキへ加えられる。
なおイベントカードは墓地へ送られずに戦闘から除外される。
ボーナスゲーム
デュエルの終了後や、クエストの「High&Low」の吹き出しが出たマスでの勝利後に行えるミニゲーム。ハイローとも。
キャラクターカードの入手や戦闘そのものの報酬増など、ボーナスを賭けたハイローゲームに挑戦できる。
勝てば勝つほど報酬は良いものになっていく。

ま行 Edit Edit

導き手
プレイヤーの分身である主人公。球体関節人形の少女。
意志はなく、主である聖女の命じるままヘラルドたちを戦いへと導く。

や行 Edit Edit

ら行 Edit Edit

わ行 Edit Edit

英字 Edit Edit

EMOTE
デュエル画面のチャットが廃止され、代わりに実装された機能。
スタンプが用いて相手とやり取りする。
EXPマス
クエストのマスのうち「EXP」の吹き出しが出ているマス。
勝利すると先頭キャラクターの(Lv-1)のカードが入手できる。
GLHF
「Good luck have fun」の略
意味は「よろしく」または「楽しもう」など「対戦よろしくお願いします」に近い。
EMOTEスタンプの一種で担当キャラはフリードリヒ。
GG
「Good game」の略
意味は「良い試合だった」など「対戦ありがとうございました」に近い。
EMOTEスタンプの一種で担当キャラはエヴァリスト。
Lカード
通常のキャラクターカード。LEVELのLを取ってこう呼ばれる。
レベル1~3、5で技が1つ増え、成長するにつれステータスも上昇していく。
Rカード
レアカード。キャラクターカードの一種。
シルバーくじの低確率枠やゴールドくじ、通常カードのレベルアップなどにより獲得できる。
所持しているとLIBRARYでレベルに応じたキャラクターストーリーが読める他、
R2以上のカードは「Ex必殺技」と呼ばれる、強化され経験値も多く稼げる技を使用できる。
キャラクターのレベルを参照するときはR1=L1として扱われる。

数字・記号 Edit Edit

コメント Edit Edit

用語を情報提供していただけますと幸いです。


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  • デュエルのスタンプにある「GG」は「対戦ありがとう」「いい試合だった」の意味、「GLHF」は「よろしく!」みたいな意味。臆せずどんどん使ってみよう -- [v1PLUXJ41/c] 2024-04-09 (火) 00:00:47
お名前: Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White


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Last-modified: 2024-07-13 (土) 19:54:30